イラストの中で腕を描くにあたって、ポイントとなる場所をまとめました 肩の可動範囲 このような構図のとき、ポーズを先に決めるとより迫力のあるイラストにすることができます おわり 間が空いてしまいましたが今回は腕の描き方についての記事でした。 更新頻度ももう少し上げ アクションポーズを学び、迫力あるイラストが描きやすくなりました^^ デフォルメのポーズからだって、リアル絵に応用が効くようになってくる! 躍動感あるポーズを、 君自身 があみだせるようになるぜ! 応用力をつけるには、まずは基本を大事に! 基本を大事にしてきたからこそ、僕は鳥類は人間と違い表情の数が乏しく、ポーズの良し悪しで全体の印象が決まる傾向があります。 ラフの時点でポーズが不自然にならないように、しっかりと方向性を定めて描いていきましょう。 ポーズと同時に比率も意識します。どこからが頭、胴体、足なのかを比率を意識しましょう。 鳥類
イラスト講座 腕の描き方 イラスタート
